水の街、国分寺 アイキャッチ画像
東京・国分寺ってどんな街かを紹介するシリーズ、今回は「水」に注目して国分寺を紹介します。海や湖、大きな川は市内にはありませんが、国分寺崖線が生み出す湧き水や、池、さらに武蔵の池などの人工池もあり、意外と水のスポットが多い地域です。真姿の池、野川、姿見の池、新次郎池、次郎弁天池を紹介。
武蔵国分寺公園の武蔵の池近くの梅の木から池の獲物を狙うカワセミ (2022年6月26日撮影)
人々の暮らしに身近な野鳥たち。東京・国分寺でも、スズメ、ハト、カラスなどの都会に多い鳥はもちろん、国分寺市の鳥として制定されたカワセミを始めとしてムクドリ、ヒヨドリ、カルガモ、ウグイスなどの鳥たちも多く見られます。国分寺で見かけた鳥たちを、写真とともに紹介します。
ヒナが大きくなった西国分寺駅のツバメの巣 (2022年6月12日撮影)
2022年7月17日更新。春に日本にやって来て巣作りをする渡り鳥、ツバメ。2021年は西国分寺駅の北口に巣を作っていましたが、2022年は何と駅ナカに。「ツバメに落し物に注意」の看板の上を見ると、ツバメの巣が。人通りが多い駅構内の中にのんびりと雛を育てているツバメに癒やされます。
国立・国分寺エリアの桜2022 タイル画像
2022年3月27日更新。2022年の桜のシーズンもいよいよ本格化。多摩地域の国分寺、国立エリアでは、都立武蔵国分寺公園、武蔵国分寺跡、国分寺市の新庁舎建設予定地、国立駅前の学園通りなど、桜のスポットで続々と見頃を迎えています。随時更新していきます。
姿見の池の桜 後ろには中央線が走っています
東京・国分寺には桜のスポットが数多くあります。2021年もまさに満開を迎えているので、各地で写真を撮ってきました。新型コロナの影響で花見の宴会自粛が出ていますので、ご留意して桜を楽しんでいただければと思います。
テレワークも早、半年… 新型コロナウイルスの影響で、私の会社では3月から原則テレワークに切り替わり、 […]
西国分寺駅から徒歩で5分くらいにあるのが姿見の池(紹介記事はこちら)。 中央線を遠目に、池でくつろぐ […]
西国分寺駅から東に徒歩5分ぐらいのところにあるのが、姿見(すがたみ)の池。 駅から近くにありながら、 […]
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