国立市とJR東日本が土地交換をし、国立駅南口の再開発が始まりました。5月19日の日経新聞のローカル面で再開発と国立市の人口減についての記事が掲載されましたが、周辺の市の人口と再開発の影響はどうなのか、各市が公開しているデータを元に考察をしてみます。
温暖な地域がルーツの観葉植物は日本の冬が苦手。10℃を下回ると枯れやすくなるので冬だけは室内に入れてほうが良いです。うっかり冬でも外に出しっぱなしにしたパキラとパープルコンパクタは、茎と葉が全滅。ただ、暖かくなると新芽が出て復活し始めています。
白い身体にうっすら青い羽を持つアオサギ。東京都内でも見られることができ、国分寺市では、確率は低いですが都立・武蔵国分寺公園の池に現れました。30分ほど池の中の獲物を狙っていたのですが、ボウズで立ち去ってしまったアオサギ。写真を多めで紹介します。
4月3日更新:武蔵国分寺跡の夜桜の追加。桜のスポットが多い東京・国分寺市。2023年も3月中旬から桜の開花が始まりました。武蔵国分寺公園や武蔵国分寺跡、姿見の池、国立駅南口などの桜のスポットを写真付きで紹介します。今年も武蔵国分寺跡はライトアップがおこなわれ、キッチンカーの出店もあります。
国分寺駅の南、国分寺街道沿いが二手に分かれる一里塚にある古書店、ブックセンターいとう国分寺店が惜しまれつつ閉店することに。閉店セール中で、2023年3月31日に閉店する予定でしたが好評につき4月2日を最終営業日にするそうです。書籍、コミック、CD、DVD、ゲームソフトなど最後にして素敵な出会いがありますように。
3月中旬になり、昼間の気温が20℃近くになることもある国分寺市。2023年の初春も白梅に続いてハクモクレン、ユキヤナギ、コブシと白い花が続々と咲いています。都立・武蔵国分寺公園の園内で、初春の青空に光輝く白い花たちの饗宴を写真付きで紹介します。
2023年3月初旬、気温が暖かくなってきて国分寺の白梅たちも一斉に咲き始めました。国分寺市内にある都立・武蔵国分寺公園、武蔵国分尼寺跡、武蔵国分寺の境内にある万葉植物庭園梅の見所を紹介し、梅の蜜が好きな緑色の小さな鳥、メジロの写真も載せています。
JR国分寺駅の改札内にあったハニーズバー国分寺店は2022年12月末で閉店。その跡地にJR東日本系列の会社が運営するおむすび専門店「ほんのり屋 国分寺店」が入ることに。3月末にオープンに向けて改修工事とアルバイト募集が始まっています。重吉・スシローとのおむすび競争が始まります。
テナントの閉店が続く国分寺駅の駅ビル、ミーツ国分寺。3Fにあったドゥクラッセと期間限定ショップの場所に入るテナントが公開され、眼鏡のOWNDAYS(オンデイズ)とコスメのショップインが入ることに。どちらも2023年4月6日にオープン予定です。
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