2023年も西国分寺駅に帰ってきたツバメたち アイキャッチ画像
夏に日本に戻ってきて巣作りと子育てをする渡り鳥のツバメ。JR西国分寺駅では例年、駅ナカに巣が作られてきましたが、2023年もツバメたちが帰ってきて北口の駅ナカと、北口タクシーロータリー近くの計2個の巣を作っています。
武蔵の池のカイツブリと生まれたばかりのヒナ (2023年5月8日撮影)
5月26日更新:3羽になったヒナがだいぶ泳げるように。2022年から武蔵国分寺公園の武蔵の池で住み始めたカイツブリ。2023年は5月にヒナが誕生し、4羽が確認できました。親鳥の背中に乗って運んでもらったり、餌をもらったり、かわいい盛り。シマシマ模様のヒナたちの成長を動画と写真で更新していきます。
武蔵の池で獲物を狙うアオサギ (2023年4月2日撮影)
白い身体にうっすら青い羽を持つアオサギ。東京都内でも見られることができ、国分寺市では、確率は低いですが都立・武蔵国分寺公園の池に現れました。30分ほど池の中の獲物を狙っていたのですが、ボウズで立ち去ってしまったアオサギ。写真を多めで紹介します。
ブックセンターいとう国分寺店の閉店 アイキャッチ画像
国分寺駅の南、国分寺街道沿いが二手に分かれる一里塚にある古書店、ブックセンターいとう国分寺店が惜しまれつつ閉店することに。閉店セール中で、2023年3月31日に閉店する予定でしたが好評につき4月2日を最終営業日にするそうです。書籍、コミック、CD、DVD、ゲームソフトなど最後にして素敵な出会いがありますように。
梅の季節到来2023アイキャッチ画像
2023年3月初旬、気温が暖かくなってきて国分寺の白梅たちも一斉に咲き始めました。国分寺市内にある都立・武蔵国分寺公園、武蔵国分尼寺跡、武蔵国分寺の境内にある万葉植物庭園梅の見所を紹介し、梅の蜜が好きな緑色の小さな鳥、メジロの写真も載せています。
SUUMO住みたい街ランキング2023首都圏版のアイキャッチ画像
SUUMOの住みたい街ランキング2023首都圏版が2月22日に発表されました。多摩エリアでは、吉祥寺駅が2位をキープ、立川駅が19位(昨年23位)へとアップした他、三鷹39位、府中79位、国分寺98位、国立125位、武蔵小金井176位、武蔵境195位という結果になりました。
国分寺消防署新庁舎のアイキャッチ画像
国分寺消防署が本多から泉町へと移転。武蔵国分寺公園の西側に新庁舎が建設され、2023年2月16日から運用を開始しました。3年前まで空き地だったところです。それに伴い、西元町にあった出張所の現庁舎は本多に仮出張所として移転しています。写真付きでBeforeとAfterを紹介します。
立川高島屋S.C. (2021年6月12日撮影)
2023年2月11日更新:百貨店区画閉店後の様子を追記。立川駅北口の顔でもある立川高島屋S.C.。2022年4月11日に高島屋より公式発表があり、立川高島屋店を2023年1月末で営業終了し、全館を専門店として立川高島屋S.C.をリニューアルする、との発表がありました。営業終了を決断した理由とは何でしょうか。
ミーツ国分寺2023年2月閉店のアイキャッチ画像
2023年4月で5周年を迎えるミーツ国分寺。国分寺駅北口の再開発として開業しましたが、テナントの閉店ラッシュがまだまだ続いています。2023年1月から2月に、パリミキ、ドゥクラッセ、JTBがそれぞれ閉店。5周年を前に開業時のショップが3つも閉店するという残念なお知らせでした。
味の民芸 西国分寺店閉店のアイキャッチ顔像
2月4日更新:跡地にはエニタイムフィットネスがオープン予定。府中街道と元町通りが交差するところに、和食ファミリーレストランの味の民芸 西国分寺店がありました。手延べうどんを始めとする和の料理と、レトロな建物で長い間愛されたお店でしたが、残念ながら2022年8月28日で閉店。閉店後の様子をお知らせします。
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