国分寺市の新庁舎の工事 (2022年11月1日撮影)
2022年11月22日更新:起工式が実施されました。東京・国分寺市では、恋ヶ窪にある現在の市役所から、武蔵国分寺公園の隣の泉町2丁目の土地に移転することとなりました。新庁舎建設は竹中工務店率いるジョイントベンチャーが89億円で受注。新庁舎完成までの長い長い道のりを追いかけていきます。
オスとメスのつがいで泳ぐマガモ (2022年11月16日撮影)
冬の渡り鳥マガモが2022年11月中旬から都立・武蔵国分寺公園の武蔵の池に現れるようになりました。最初オスだけを見かけましたが、数日後にメスとのつがいとなり、さらに複数の組とカルガモとの混泳もするように。冬の風物詩であるマガモの様子を写真付きで紹介します。
モスバーガー国分寺南口店の閉店
※2022/11/12 更新: ダイワビルの解体工事が始まる。国分寺駅の南口のシンボルでもあったモスバーガー国分寺南口店。38年間続いた店舗ですが、2022年6月19日に閉店することが発表されました。建物の老朽化による取り壊しに伴う閉店とのこと。地域から愛された店舗で、閉店前には外にまでお客さんの列ができていました。
10月29日にオープンしたミーツ国分寺1Fの太陽のトマト麺
※2022/11/06 更新:チュチュアンナ ミーツ国分寺店の改装工事を追記。変化し続ける国分寺駅の駅ビル、ミーツ国分寺。2022年8月末に閉店した1Fの台湾カフェBull Puluの跡地に、大阪王将系列の「太陽のトマト麺」がオープンすることに。また3Fにはチュチュアンナがセレオ国分寺から12月に引っ越しする予定です。
味の民芸 西国分寺店閉店のアイキャッチ顔像
府中街道と元町通りが交差するところに、和食ファミリーレストランの味の民芸 西国分寺店がありました。手延べうどんを始めとする和の料理と、レトロな建物で長い間愛されたお店でしたが、残念ながら2022年8月28日で閉店。閉店後の様子をお知らせします。
1羽で佇むカイツブリのヒナ (2022年9月14日撮影)
2022/09/14 更新:順調に成長しているヒナの様子を追記。カルガモ、カワセミ、コウモリなど様々な生き物が訪れる武蔵国分寺公園の武蔵の池。草の茂みの陰にカイツブリが巣を作り、長い間卵を温めていましたが、ついにヒナが誕生しました。シマウマ模様のヒナたちがかわいいです。パートナー(雄鳥)も協力しています。
西国分寺駅のニューロータリーのbefore & after
9月7日更新:道路拡幅工事開始を追記。西国分寺駅近くにあったパチンコ、ニューロータリーは約40年の営業をもって2020年12月に閉店。跡地は「国分寺市泉町三丁目計画」(仮称)で近鉄不動産が10階建てマンションを建設予定です。また、国分寺市が敷地の一部を買い取り道路予定地とし、狭い歩道の拡張がされる予定です。
ぶんじ子どもフェスタ2022に出店しているキッチンカー
8月27日更新:ぶんじ子どもフェスタ2022の当日の様子を追記しました。国分寺市泉町にある都立武蔵国分寺公園の円形広場で、2022年8月27日(土)に夏祭り「ぶんじ子どもフェスタ2022」が開催されます。縁日ブースの輪投げ、ヨーヨー釣り、かき氷などの売店、にしこくんの巨大モザイクアート作り体験もあります。
1匹だけ無事に成長してきたカルガモのヒナ (2022年8月21日撮影)
8月21日更新:カルガモ家族の一人っ子が成長中。初夏になるとカルガモが子育てを始めます。国分寺市の都立武蔵国分寺公園では、毎年5月末から6月にかけて武蔵の池でカルガモの親子連れを見掛けます。2022年もヒナたちを連れてカルガモが池を訪れています。あいにく最初の
ミーツ国分寺「Bull Pulu閉店のお知らせ」 (2022年8月5日掲載)
国分寺駅直結の駅ビル、ミーツ国分寺。オープンから4年が経ちましたが、テナントがなかなか定着しません。1階のタピオカ・台湾カフェの「Bull Pulu」が8月31日に閉店することになりました。タピオカ専門店、点心、カフェへとリニューアルしてきた店舗も2年4ヶ月で幕を下ろすことになりました。
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