埋蔵文化財調査中の国分寺市新庁舎建設現場
2022年8月6日更新:開発計画案内板が設置。東京・国分寺市では、恋ヶ窪にある現在の市役所から、武蔵国分寺公園の隣の泉町2丁目の土地に移転することとなりました。新庁舎建設は竹中工務店率いるジョイントベンチャーが89億円で受注。新庁舎完成までの長い長い道のりを追いかけていきます。
8匹のヒナに取り囲まれる親カルガモ (2022年7月20日撮影)
8月2日更新:カルガモ親子が複数組登場。初夏になるとカルガモが子育てを始めます。国分寺市の都立武蔵国分寺公園では、毎年5月末から6月にかけて武蔵の池でカルガモの親子連れを見掛けます。2022年もヒナたちを連れてカルガモが池を訪れています。あいにく最初の
武蔵国分寺公園の武蔵の池近くの梅の木から池の獲物を狙うカワセミ (2022年6月26日撮影)
人々の暮らしに身近な野鳥たち。東京・国分寺でも、スズメ、ハト、カラスなどの都会に多い鳥はもちろん、国分寺市の鳥として制定されたカワセミを始めとしてムクドリ、ヒヨドリ、カルガモ、ウグイスなどの鳥たちも多く見られます。国分寺で見かけた鳥たちを、写真とともに紹介します。
ヒナが大きくなった西国分寺駅のツバメの巣 (2022年6月12日撮影)
2022年7月17日更新。春に日本にやって来て巣作りをする渡り鳥、ツバメ。2021年は西国分寺駅の北口に巣を作っていましたが、2022年は何と駅ナカに。「ツバメに落し物に注意」の看板の上を見ると、ツバメの巣が。人通りが多い駅構内の中にのんびりと雛を育てているツバメに癒やされます。
稼働が始まった武蔵国分寺公園の霧の噴水 (2022年7月2日撮影)
2022年夏。史上最短の梅雨の期間が6月27日に終わり、早くも連日の猛暑日が続いています。国分寺市も、都立武蔵国分寺公園の霧の噴水が7月1日に開始し、酷暑を和らげています。電力不足の注意報が出る中、カルガモたちも日中は木陰でじっとして暑さに耐えています。
第一期が完成したシュプロス国分寺 (2022年5月8日時点)
2022年5月14日更新。西元町3丁目に2020年4月まであったプレイステーション・冒険遊び場の跡地では、現在大型分譲住宅「シュプロス国分寺プロジェクト」が勧められ、エステーホームの第1期の新築の家々が建設されています。工事前から完成までの経緯をつづっています。
泉町1丁目の横断歩道
ビートルズの「アビイ・ロード」の曲でも有名な、ロンドンのアビー・ロード。横断歩道をビートルズのメンバーが列を作った・ジャケット写真でお馴染みですね。東京・国分寺にもアビー・ロードに似ていると思うスポットがありますので、紹介します。
坂の街、国分寺
東京・国分寺は一言で言い表せないほど多くの特徴を持っていますが、このブログ「こくぶんじライフ」でその特徴を1つ1つお伝えしようと考えています。まずは「坂」の街。古代の多摩川が削り出してできた国分寺崖線(がいせん)が生み出す、起伏に富んだ土地が国分寺の特徴です。ということで、国分寺の坂を紹介します。
武蔵国分寺公園の空を泳ぐ鯉のぼり
やねより高い鯉のぼり。今年2022年も端午の節句が近付いてきましたね。東京・国分寺市内でも鯉のぼりが掲げられているスポットが出てきました。主に市内の南側が中心ですが、大きな鯉のぼりを見られるスポットを写真付きで紹介していきます。大空をすいすいと気持ちよさそうです。
武蔵国分寺公園に咲く桜 (2022年4月14日撮影)
ソメイヨシノが散った後も様々な木々が花を咲かせて見頃を迎えています。都立・武蔵国分寺公園では八重桜を始めとする様々な桜たち(カンザン、ウコンザクラなど)、野鳥の森のハナニラ、アカバナトキワマンサク、スノーフレーク、シャクナゲ、そして武蔵の池近くの藤棚のフジを紹介します。
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