埋蔵文化財調査中の国分寺市新庁舎建設現場
2022年8月6日更新:開発計画案内板が設置。東京・国分寺市では、恋ヶ窪にある現在の市役所から、武蔵国分寺公園の隣の泉町2丁目の土地に移転することとなりました。新庁舎建設は竹中工務店率いるジョイントベンチャーが89億円で受注。新庁舎完成までの長い長い道のりを追いかけていきます。
8匹のヒナに取り囲まれる親カルガモ (2022年7月20日撮影)
8月2日更新:カルガモ親子が複数組登場。初夏になるとカルガモが子育てを始めます。国分寺市の都立武蔵国分寺公園では、毎年5月末から6月にかけて武蔵の池でカルガモの親子連れを見掛けます。2022年もヒナたちを連れてカルガモが池を訪れています。あいにく最初の
モスバーガー国分寺南口店の閉店
2022/07/29更新:ビジネスホテルダイワの閉館も追記。国分寺駅の南口のシンボルでもあったモスバーガー国分寺南口店。38年間続いた店舗ですが、2022年6月19日に閉店することが発表されました。建物の老朽化による取り壊しに伴う閉店とのこと。地域から愛された店舗で、閉店前には外にまでお客さんの列ができていました。
閉店したパレード ミーツ国分寺店
2022年7月28日更新。パレード閉店後の様子を追記しました。国分寺駅直結の駅ビル、ミーツ国分寺の3階に2021年5月12日にオープンしたばかりだった靴のParade (パレード)。2022年7月18日をもって閉店することが発表され、現在は閉店セールを実施中です。1年2ヶ月という短期での営業となりました。
DHC直営店セレオ国分寺店の閉店 (2022年7月18日)
セレオ国分寺の5階にあった化粧品・サプリメントのDHC直営店。ネットで情報が出ていませんが、実は2022年7月18日で閉店しています。
武蔵国分寺公園の武蔵の池近くの梅の木から池の獲物を狙うカワセミ (2022年6月26日撮影)
人々の暮らしに身近な野鳥たち。東京・国分寺でも、スズメ、ハト、カラスなどの都会に多い鳥はもちろん、国分寺市の鳥として制定されたカワセミを始めとしてムクドリ、ヒヨドリ、カルガモ、ウグイスなどの鳥たちも多く見られます。国分寺で見かけた鳥たちを、写真とともに紹介します。
ヒナが大きくなった西国分寺駅のツバメの巣 (2022年6月12日撮影)
2022年7月17日更新。春に日本にやって来て巣作りをする渡り鳥、ツバメ。2021年は西国分寺駅の北口に巣を作っていましたが、2022年は何と駅ナカに。「ツバメに落し物に注意」の看板の上を見ると、ツバメの巣が。人通りが多い駅構内の中にのんびりと雛を育てているツバメに癒やされます。
野川の水源近くで見る中央線
2022年7月10日更新。シルバーの車体にオレンジのラインが特徴のJR中央線。「中央線が好きだ」という企画があるぐらい人気の電車です。国分寺駅・西国分寺駅付近の国分寺市で中央線を見るのに最適なスポット「花沢橋」、「野川の水源付近」、「日影山」をご紹介します。もっと中央線を好きになる場所です。
国分寺駅南口に登場した大きな虹 (2022年7月6日)
2022年7月上旬、梅雨明けして暑さが続きますが、夕立後に国分寺駅にかかる大きな虹ができました。また殿ヶ谷戸庭園ではヤマユリとキキョウが見頃。とりとめのない記事ですが、写真をメインにして今の国分寺の様子をお伝えします。
北から見たシティタワー国分寺ザ・ツイン
マイナビニュースで紹介された2021年の都内の中古マンションの価格推移。都下(23区外)では武蔵野市御殿山が1位、そして2位に国分寺市本町がランクイン。シティタワー国分寺ザ・ツインとザ・パークハウス国分寺緑邸の影響が出ているようです。
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