埋蔵文化財調査中の国分寺市新庁舎建設現場
2022年8月6日更新:開発計画案内板が設置。東京・国分寺市では、恋ヶ窪にある現在の市役所から、武蔵国分寺公園の隣の泉町2丁目の土地に移転することとなりました。新庁舎建設は竹中工務店率いるジョイントベンチャーが89億円で受注。新庁舎完成までの長い長い道のりを追いかけていきます。
リニューアルオープンした重吉・スシロー西武国分寺店 (2022年8月4日)
8月4日追記: 重吉・スシロー西武国分寺店がオープン。国分寺駅の西武国分寺線の改札横にあるおにぎり専門店「重吉(じゅうきち)」が、7月31日から改装工事に入りました。8月4日にリニューアルオープンで、重吉・スシローとして、14時まではおにぎり専門店、15時からはスシロー・テイクアウト専門店として営業する予定です。
8匹のヒナに取り囲まれる親カルガモ (2022年7月20日撮影)
8月2日更新:カルガモ親子が複数組登場。初夏になるとカルガモが子育てを始めます。国分寺市の都立武蔵国分寺公園では、毎年5月末から6月にかけて武蔵の池でカルガモの親子連れを見掛けます。2022年もヒナたちを連れてカルガモが池を訪れています。あいにく最初の
2022年7月31日更新:au PAYの支払い方を追加。家や土地を所有していると支払い義務がある固定資産税。東京・国分寺市では固定資産税の支払い方がいくつかあり、それぞれの方法を紹介しています。2022年からは手数料が掛からないPayPayやau PAYなどのバーコード決済も使えるようになりました。
西国分寺駅のニューロータリーのbefore & after
2022/07/29更新:マンション工事開始を追記。西国分寺駅近くにあったパチンコ、ニューロータリーは約40年の営業をもって2020年12月に閉店。跡地は「国分寺市泉町三丁目計画」(仮称)で近鉄不動産が10階建てマンションを建設予定です。また、国分寺市が敷地の一部を買い取り道路予定地とし、狭い歩道の拡張がされる予定です。
モスバーガー国分寺南口店の閉店
2022/07/29更新:ビジネスホテルダイワの閉館も追記。国分寺駅の南口のシンボルでもあったモスバーガー国分寺南口店。38年間続いた店舗ですが、2022年6月19日に閉店することが発表されました。建物の老朽化による取り壊しに伴う閉店とのこと。地域から愛された店舗で、閉店前には外にまでお客さんの列ができていました。
閉店したパレード ミーツ国分寺店
2022年7月28日更新。パレード閉店後の様子を追記しました。国分寺駅直結の駅ビル、ミーツ国分寺の3階に2021年5月12日にオープンしたばかりだった靴のParade (パレード)。2022年7月18日をもって閉店することが発表され、現在は閉店セールを実施中です。1年2ヶ月という短期での営業となりました。
DHC直営店セレオ国分寺店の閉店 (2022年7月18日)
セレオ国分寺の5階にあった化粧品・サプリメントのDHC直営店。ネットで情報が出ていませんが、実は2022年7月18日で閉店しています。
武蔵国分寺公園の武蔵の池近くの梅の木から池の獲物を狙うカワセミ (2022年6月26日撮影)
人々の暮らしに身近な野鳥たち。東京・国分寺でも、スズメ、ハト、カラスなどの都会に多い鳥はもちろん、国分寺市の鳥として制定されたカワセミを始めとしてムクドリ、ヒヨドリ、カルガモ、ウグイスなどの鳥たちも多く見られます。国分寺で見かけた鳥たちを、写真とともに紹介します。
ヒナが大きくなった西国分寺駅のツバメの巣 (2022年6月12日撮影)
2022年7月17日更新。春に日本にやって来て巣作りをする渡り鳥、ツバメ。2021年は西国分寺駅の北口に巣を作っていましたが、2022年は何と駅ナカに。「ツバメに落し物に注意」の看板の上を見ると、ツバメの巣が。人通りが多い駅構内の中にのんびりと雛を育てているツバメに癒やされます。
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